プラスマクラスターイオン発生機
plasma cluster

プラズマクラスターイオン発生機

プラズマクラスターイオンとは?

“プラズマクラスターイオン”とは、シャープ株式会社の製品で発生させられる
抗ウィルス・除菌イオンの名称です。

詳細はシャープ株式会社の”プラズマクラスターの効果”のページへ

業務用プラズマクラスターイオン発生機 IG-251YA/IG-501YA

プラズマクラスターイオン発生機IG-251YA
プラズマクラスターイオン発生機IG-501YA

壁掛け/棚置き兼用型プラズマクラスター空気清浄機 FU-M1000

プラズマクラスター空気清浄機FU-M1000

プラズマクラスターのニュースリリース

2016年10月13日プラズマクラスター技術での頭皮のバリア機能向上(頭皮環境改善)による育毛効果を実証
2016年09月08日世界初 プラズマクラスター技術による結核病院での結核感染リスク低減効果を実証
2015年11月17日世界初 プラズマクラスター技術が浮遊する「鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス」を抑制することを実証
2014年09月18日アカデミア主導の臨床研究において、プラズマクラスター技術により小児アトピー型の軽症および中症の喘息患者の気道炎症レベルが低減
2014年04月10日広島大学大学院先端物質科学研究科との共同研究プラズマクラスター技術による浮遊カビのアレルゲンの抑制効果を実証
2014年04月03日プラズマクラスター技術による黄砂に付着している細菌・カビの抑制効果 およびPM2.5に含まれている有機化学物質の除去効果を実証
2012年09月20日業界初プラズマクラスター技術が容積25m3(約6畳)空間で実際の浮遊H1N1型インフルエンザウイルスの作用を抑制することを実証
2011年08月04日高濃度プラズマクラスターが浮遊ダニアレルゲンの作用を抑制することによる「睡眠改善(快眠)効果」を実証
2011年05月16日高濃度プラズマクラスターでヒトの「ダニアレルゲン起因のアレルギー性鼻炎症状を緩和する効果」を実証
2010年11月09日高濃度プラズマクラスターイオンにより 世界初 臨床試験において、ヒトへのインフルエンザウイルス感染率低減の傾向を確認
2010年11月5日高濃度プラズマクラスターイオンによる、動物病院の浮遊菌・ニオイの低減効果 及び浮遊イヌパルボウイルス感染力抑制効果(1m3ボックス)を実証
2010年08月05日肌荒れの一因である「黄色ブドウ球菌」と肌のテカリを起こす「皮脂」の抑制効果を人肌で実証
2010年06月04日水分子コーティング機能による3つの美肌効果を実証肌の保湿/弾力性向上/キメが整う
2010年02月17日「高濃度プラズマクラスターイオン(イオン濃度2万5千個/cm3)」による肌の保湿効果を実証
2009年11月13日プラズマクラスター技術により、代表的な院内感染菌である付着・浮遊「メチシリン耐性黄色ブドウ球菌」の活動抑制効果を実証
2009年11月02日プラズマクラスター技術により、世界初 付着および浮遊両状態の 「新型H1N1インフルエンザウイルス」の感染力を抑える効果を実証
2009年07月27日「高濃度プラズマクラスターイオン」が浮遊ダニアレルゲンによるアレルギー反応を抑制する効果を生体レベルで実証
2008年08月27日プラズマクラスターイオンの高濃度化により 浮遊する『H5N1型トリインフルエンザウイルス』を99.9%分解・除去
2007年08月03日プラズマクラスターイオンによるセラチア菌の除去効果を ハーバード大学公衆衛生大学院メルビン・ファースト名誉教授と検証
2006年07月21日プラズマクラスターイオンによる ダニアレルゲン抑制メカニズムを解明
2005年06月06日プラズマクラスターイオンが 浮遊 高病原性『H5N1型トリインフルエンザウイルス』にも効果
2004年11月17日プラズマクラスターイオンによる細菌不活化メカニズムを解明
2004年07月27日世界初、プラズマクラスターイオン技術が浮遊『コロナウイルス』を不活化
2003年09月03日世界で初めて検証 ぜんそくやアトピーの主要原因-ダニアレルゲンを空中で失活

※シャープ株式会社『プラズマクラスター「技術」のニュースリリース』参照およびリンク

http://www.sharp.co.jp/plasmacluster-tech/release/

プラズマクラスターの実証実績

ウイルス関連

ウイルス試験環境/効果実証機関ウイルス概要時期関連情報
浮遊H7N9型
トリインフルエンザウイルス
試験空間:1m3ボックス
経過時間:約47分
抑制率:99%
ベトナム ホーチミン市パスツール研究所ヒトが感染するインフルエンザの病原体ウイルス2015年11月ニュースリリース
(2015年11月17日)
浮遊H1N1型
インフルエンザウイルス
試験空間:25m3ボックス(約6畳)
経過時間:約66分
抑制率:99%
ベトナム ホーチミン市パスツール研究所ヒトが感染するインフルエンザの病原体ウイルス2012年9月ニュースリリース
(2012年9月20日)

発表会レポート
(2012年9月20日)
付着H1N1型
インフルエンザウイルス
試験空間:25m3ボックス(約6畳)
経過時間:約11時間
抑制率:99%以上
㈱食環境衛生研究所ヒトが感染するインフルエンザの病原体ウイルス2012年9月ニュースリリース
(2012年9月20日)

発表会レポート
(2012年9月20日)
付着H3N2型
インフルエンザウイルス
試験空間:25m3ボックス(約6畳)
経過時間:約10時間
抑制率:99%以上
㈱食環境衛生研究所ヒトが感染するインフルエンザの病原体ウイルス2012年9月ニュースリリース
(2012年9月20日)

発表会レポート
(2012年9月20日)
H5N1型
トリインフルエンザウイルス
試験空間:1m3ボックス
経過時間:約10分
抑制率:99.9%
イギリス レトロスクリーン・バイロロジー社トリが感染するインフルエンザの病原体ウイルス2008年8月ニュースリリース
(2008年8月27日)

発表会レポート
(2009年5月14日)
試験空間:1m3ボックス
経過時間:約10分
抑制率:99.9%
イギリス レトロスクリーン・バイロロジー社トリが感染するインフルエンザの病原体ウイルス2005年5月ニュースリリース
(2005年6月6日)

発表会レポート
(2009年5月14日)
H1N1型
ヒトインフルエンザウイルス
試験空間:1m3ボックス
経過時間:25分
抑制率:99.7%
(学)北里研究所 北里大学 北里研究所メディカルセンター病院ヒトが感染するインフルエンザの病原体ウイルス2004年2月
ネココロナウイルス試験空間:1m3ボックス
経過時間:35分
抑制率:99.7%
(学)北里研究所 北里大学 北里研究所メディカルセンター病院ネコ伝染性腹膜炎の病原体ウイルス2004年7月ニュースリリース
(2004年7月27日)
SARSウイルス試験空間:ワンパス試験
経過時間:3.3秒
抑制率:73.4%
(財)北里環境科学センターSARSの病原体ウイルス2005年10月
コクサッキーウイルス試験空間:ワンパス試験
経過時間:3.3秒
抑制率:98.9%
(財)北里環境科学センター夏風邪の病原体ウイルス2002年9月
ポリオウイルス試験空間:ワンパス試験
経過時間:3.3秒
抑制率:99.6%
(財)北里環境科学センター小児麻痺の病原体ウイルス2002年9月
イヌパルボウイルス試験空間:1m3ボックス
経過時間:5分
抑制率:99.8%
㈱食環境衛生研究所イヌが感染する病原体ウイルス2010年11月ニュースリリース
(2010年11月5日)

発表会レポート
2010年11月5日
臨床効果実証機関時期関連情報
ヒトへのインフルエンザウイルス感染率低減東京大学大学院医学系研究科/財団法人パブリックヘルスリサーチセンター2010年11月ニュースリリース
(2010年11月9日)

発表会レポート
2010年11月9日

細菌関連

細菌実証機関時期関連情報
セレウス菌(株)食環境衛生研究所2014年4月ニュースリリース
(2014年4月3日)
セラチア菌米国 ハーバード大学公衆衛生大学院
名誉教授 メルビン・ファースト博士
2007年3月ニュースリリース
(2007年8月3日)
エンテロコッカス、スタフィロコッカス、
サルキナ、マイクロコッカス
ドイツ アーヘン応用科学大学 アートマン教授2004年11月
バチルス菌ドイツ アーヘン応用科学大学 アートマン教授2004年11月
(財)北里環境科学センター2002年9月
MRSA(メチシリン耐性黄色ブドウ球菌)(学)北里研究所 北里大学
北里研究所メディカルセンター病院
2004年2月ニュースリリース
(2009年11月13日)
(財)北里環境科学センター2002年9月
シュードモナス、エンテロコッカス、
スタフィロコッカス
ドイツ リューベック大学2002年2月
大腸菌、白色ブドウ球菌、
カンジダ菌、黄色ブドウ球菌
中国 上海市予防医学研究院2001年10月
大腸菌(一財)石川県予防医学協会2000年9月
臨床効果実証機関時期関連情報
結核病院での結核感染リスク低減効果ジョージア国立結核病院2016年9月ニュースリリース
(2016年9月8日)

有害化学物質

有害化学物質実証機関時期関連情報
芳香族カルボン酸(安息香酸)および
アルカン(ヘキサデカン)
㈱住化分析センター2014年4月ニュースリリース
(2014年4月3日)

アレルゲン関連

アレルゲン実証機関時期関連情報
浮遊カビ(アスペルギルス・フミガタス)の粗アレルゲン中の主要なアレルゲン広島大学大学院 先端物質科学研究科2014年4月ニュースリリース
(2014年4月10日)
ダニのふん・死がい(株)総合医科学研究所2011年8月ニュースリリース
(2011年8月4日)

発表会レポート
(2011年8月4日)
(株)総合医科学研究所2011年5月ニュースリリース
(2011年5月16日)

発表会レポート
(2011年5月16日)
大阪市立大学大学院 医学研究科 分子病態学教室2009年7月ニュースリリース
(2009年7月27日)
ダニのふん・死がい、花粉※のアレルゲン広島大学大学院 先端物質科学研究科2003年9月ニュースリリース
(2003年9月3日)

※花粉の表面にあるアレルゲンや外殻が割れて放出したアレルゲンについては分解・除去できますが、
プラズマクラスターで花粉外殻を割ることはできないため、花粉内部に含まれるアレルゲンについては分解・除去することはできません。

臨床効果実証機関時期関連情報
小児喘息患者に対する臨床効果中央大学理工学部/東京大学 医学部附属病院 臨床研究支援センター2014年9月ニュースリリース
(2014年9月18日)

発表会レポート
(2014年9月18日)

真菌関連

真菌実証機関時期関連情報
ビルカンデラ菌㈱食環境衛生研究所2014年4月ニュースリリース
(2014年4月3日)
クラドスポリウム ドイツ アーヘン応用科学大学 アートマン教授2004年11月
ドイツ リューベック大学2002年2月
(一財)石川県予防医学協会2000年9月
アスペルギルス、ペニシリアム(2種)、
スタキボトリス、アルテルナリア、ムーコル
ドイツ アーヘン応用科学大学 アートマン教授2004年11月
ペニシリアム、アスペルギルスドイツ リューベック大学2002年2月

育毛

臨床効果実証機関時期関連情報
頭皮のバリア機能向上(頭皮環境改善)による育毛効果㈱ナショナルトラスト / HARG治療センター2016年10月ニュースリリース
(2016年10月13日)
㈱総合医科学研究所

美肌・肌の付着菌

美肌・肌の付着菌実証機関時期関連情報
肌の保湿効果㈱総合医科学研究所2010年2月1日ニュースリリース
(2010年2月17日)

発表会レポート
(2010年2月17日)
肌保湿メカニズム東北大学 電気通信研究所2010年6月1日ニュースリリース
(2010年6月4日)

発表会レポート
(2010年6月4日)
美肌効果
肌の保湿/弾力性向上/キメが整う
㈱総合医科学研究所2010年6月1日ニュースリリース
(2010年6月4日)

発表会レポート
(2010年6月4日)
肌の皮脂抑制㈱総合医科学研究所2010年8月1日ニュースリリース
(2010年8月5日)

発表会レポート
(2010年8月5日)
肌の付着菌(黄色ブドウ球菌)増殖抑制㈱総合医科学研究所2010年8月1日ニュースリリース
(2010年8月5日)

発表会レポート
(2010年8月5日)

ニオイの原因菌

トイレ臭の原因菌実証機関時期関連情報
付着黄色ブドウ菌の除菌効果㈱食環境衛生研究所2012年7月試験方法と試験結果
生乾き臭の原因菌実証機関時期関連情報
浮遊モラクセラ菌の除菌効果㈱食環境衛生研究所2012年7月試験方法と試験結果
付着モラクセラ菌の増殖抑制効果㈱食環境衛生研究所2012年7月試験方法と試験結果

※シャープ株式会社『プラズマクラスター「技術」の実証実績』参照およびリンク

http://www.sharp.co.jp/plasmacluster-tech/prove/#VIRUS